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LEICA ライカ M8 美品 ココで見つけました! [ライカ]

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ライカシリーズでついにデジタル化した作品が生まれました。
M8と、バージョンの上がったM8.2――、賛否は両論ですが、
デジタル化で使用の幅が広がったことは否めませんね。


中古美品、ヤフオクで安く見つかりました。

ライカ LEICA M8<

ライカ LEICA M7 希少品を見つけました☆ [ライカ]

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2004年に発表された作品。

前作のライカM6シリーズよりは、作りが【lLEICA調】。

シャッター音、巻き上げ音、LEICA特有の精密な機械音がファンを魅了しています。

シルバーと、ブラッククロームのカラーが存在します。

なかなk出会う機会が少ない逸品ですが、

ヤフオクで見つけることができました。

ライカ leica M7



LEICA ライカ M6 希少品を見つけました☆ [ライカ]

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どこの組織、いつの時代にも、

転換期と言うものが必ず存在します。

ライカも、この宿命は逃れようのないものでした。

1984-1997年のこのモデルがつくられる中、

経営権がライツ一族から離れることになりました。

時代の激流を受けつつも、そうした背景もあるからでしょう。

もっとも記念モデルが多く、もっとも酷評を受け、そして、

もっとも売れたモデルです。


ヤフオクでなら、良品を格安で見つけることができます。
leica ライカ M6

LEICA ライカ M5 希少品を見つけました! [ライカ]

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当時は外観を損ねたとブーイングの嵐だったM5ですが、

それは露出計を内蔵したことによる大型化に由来します。

しかし、その露出計やフラッシュの使いやすさが上がったと、

後年になって評価は覆されてきました。

批判の中で、製造台数が限定されたため、

非常に数が少ない名機です。


ヤフオクでなら見かけることができます。
leica ライカ M5

LEICA Leitz ライカ M3 希少品を見つけるならココ☆ [ライカ]

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不動の地位を築いたライカの中にあって、

王の座に君臨するのがこの M3シリーズです。

フィルムカメラの絶対的頂点ともいえるでしょう。

1954年~1966年にかけて、約22万台が誕生しました。

ライカファンなら一度は手にしたいステータスです。


ヤフオクでなら、希少品も見つけることができました。
leica ライカ m3

LEICA ライカ Leitz M2 希少品 ココで見つけました! [ライカ]

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LEICA M2という選択肢――、

M3をキングとするならば、M2はクィーンと言って過言ではないでしょう。

当時こそ「スペックダウンモデル」として造られましたが、

持ち味である機動力が、報道関係者では大いに重宝されました。

M3を超える点はライカビットをすべてに装着可能となった点です。

ファンにとっては、M2に広がる豊かなバリエーションも魅了されます。


ヤフオクでなら、希少種を見つけることもできました。
LEICA ライカ M2

LEICA ライカ Ⅲc 3c IIIc 希少品を見つけるならココ! [ライカ]

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LEICAに歴史があると同時に、LEICAが見つめた歴史があります。

LEICAのIIIcシリーズが見つめた【歴史】は、

あの狂気の時代そのものでありました。

IIIcシリーズは、1940~1951年の製造です。

原料となる貴金属や優秀有望な職人が、

第二次世界大戦と言う巨大な渦に呑みこまれた中で

産声を上げ続けた作品です。

仕上がりや品質が良くない、状態のよくないものも少なくないのですが、

それこそ、IIIcが時代と立ち向かい駆け抜けた証と言えるでしょう。

もちろん、後半になるほどに、品質や性能は向上し始めます。

ちなみに私がはじめて購入したのもIIIcですが、

製造番号を辿ってみると45~46年あたりの製造と推測され、

終戦と同時期に、新たな時代の幕開けと同時に生まれた作品でした。

オールドカメラを購入する際、わたちたちは色々な価値を与えることができます。

それは時に、価格や世評などで推し量れないこともあります。


ヤフオクで、レアものも見つかりますよ。
LEICA ライカ IIIc本日のサルベージ

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